こんにちは、『舞音』の謎のおじさん えだまめ です。
お客様からお預かりした大切なお着物だからこそ、
私たちは「次の世代へつなぐ想い」を大事にしながら、
一点一点、心を込めてリメイク制作をしております。
わたしはまだ着物の素材や、扱い方や加工について、思うように習得できず、
早く社長のように、いっちょ前にお客様対応ができるように一歩ずつ進んでいきます。

「着物をもう一度、暮らしの中で輝かせたい」という胸に秘めた大きな炎を持ちながら、
眠っていた着物が、クッションやテーブルクロス、掛軸として
再び人の暮らしに寄り添えるように。
今日も mine では、
笑顔と真心を込めて制作します。

